[産地]
グアテマラ
[商品の特徴]
<夏のポイント祭り★全商品100ポイントUP!> 期間:2008年8月31日(日)まで
1ポイント=1円
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------------------------------------------------------ 大地の珈琲「サント・トーマス・パチュージ農園」 焙煎=シティ・ロースト
レインフォレスト・アライアンス認定の「2農園」100%使用のコーヒーが新たに誕生。環境に優しく、生産者の支援もでき(=持続可能な農法)、そして、美味しいコーヒーなのです。
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〔サント・トーマス・パチュージ農園〕

産地:グアテマラ、アティトゥラン地区
品 種:カツーラ、カツアイ、パチェ (ブルボンとティピカの交配種)
標 高: 1,300-1,600m
栽培面積: 70ha
アティトゥラン火山とトリマン火山にはさまれ、アティトゥラン湖周辺に位置する森の中に囲まれた農園。
パルプは堆肥化され畑に還元される。発酵は24〜36時間かけて、丁寧な処理が施され、パティオで天日乾燥されている。カップはアンティグアに劣らず力強さをもっており、アティトゥランを代表する農園とも言えよう。
農園は近々自然保護区に指定される予定で、環境と農業が調和している農園である。
2004年3月18日にNYのレインフォレスト・アライアンス主催によるSustainable(持続可能な)農法によるコーヒーのカップセッションが行われ、同団体が認証するコロンビア、ブラジル、コスタリカ、グアテマラ、エルサルバドル、ニカラグア、メキシコ各国から41のコーヒーサンプルが出展された。 SCAA、スターバックス、グリーンマウンテンコーヒーロースターズ、カリブーコーヒー他アメリカの名だたるスペシャルティーコーヒー鑑定人たちの厳正な審査の結果、パチュージ農園のコーヒーは見事にベスト8に選ばれた。環境との共生を尊ぶ農法は、品質も優良であることが実証されたわけである。
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◆ミカドコーヒーは、ニューヨークに本部を置く、国際的な非営利環境保護団体「レインフォレスト・アライアンス」(熱帯雨林同盟)の理念に賛同しています。
◆その認証を受けた農園からコーヒー豆を買い付け、商品化し、 「大地の珈琲」を 販売することにより、その活動を応援しています。
◆このコーヒーを購入していただけるお客様は、間接的に地球環境保護に参加することができます。
 2005年6月、レインフォレスト・アライアンス・マーケティング担当サブリナ・ビビランテ女史が、ミカドコーヒーに来社。SCAAシアトル大会以来の再会です。

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