[産地]
ブラジル
[商品の特徴]
※2008/4/9 大変申し訳ございませんが、 この商品は終売とさせていただきます。
大地の珈琲「ダテーラ農園」 焙煎=シティ・ロースト
レインフォレスト・アライアンス認定の「2農園」100%使用のコーヒーが新たに誕生。環境に優しく、生産者の支援もでき(=持続可能な農法)、そして、美味しいコーヒーなのです。
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産地):ブラジル・ミナスジェライス州 ・パトロシーニョ市
品 種:カツーラ
標 高: 1,000-1,100m 栽培面積: 6,600 ha (およそ東京ドーム1,413個分) 標高1,000m〜1,100m
総生産量100,000袋、標高1,000m〜1,100m。
農園内にウェット・ドライの全てのミルがあり、生産から輸出まで全て一貫して農園内で行うことが出来る。栽培は全てtraceableであり、GPSを使い土地を細かい区画に分けて管理しており、肥料散布、収穫がいつ誰の手で行われたかまで実際にトレースできる。コンテナバンニングだけがサントスで行われること以外は、全て同農園内で実施される。本農園を経営するダテーラ社は売上の5%を寄付に充てる等、社会福祉面への関心が非常に高く、農園内にはワーカーの為の住居、学校、セミナー施設、自然保護区等が整備され、持続可能な農業への意識が高い。


------------------------------------------------------------- ◆ミカドコーヒーは、ニューヨークに本部を置く、国際的な非営利環境保護団体「レインフォレスト・アライアンス」(熱帯雨林同盟)の理念に賛同しています。
◆その認証を受けた農園からコーヒー豆を買い付け、商品化し、 「大地の珈琲」を 販売することにより、その活動を応援しています。
◆このコーヒーを購入していただけるお客様は、間接的に地球環境保護に参加することができます。
 2005年6月、レインフォレスト・アライアンス・マーケティング担当サブリナ・ビビランテ女史が、ミカドコーヒーに来社。SCAAシアトル大会以来の再会です。
---------------------------------------------------------------------------- 本農園を経営するダテーラ社は売り上げの5%を寄付するなど社会福祉面への関心が非常に高く、農園内には、農園労働者のための住居、学校、セミナー施設、自然保護区などが整備され、ISO14001、レインフォレスト・アライアンス及び、Utz Cape(※c)の認証を取得済。 ※ a : トレーサブル=生産履歴管理、製造履歴管理ができるということ。 ※ b:GPS=グローバル・ポジショニング・システムの略。 全世界的な無線測位システム。衛星を用いて24時間切れ目なく3次元測位を可能にする。カーナビ等に応用。 ※ c:Utz Cape=ウチカペ。オランダの「レインフォレストアライアンス」の認証機関の事。

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